<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>プリスクール 子供英語 学習教材 評判 感想 体験談</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/atom.xml" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2009://5</id>
   <updated>2009-01-01T00:24:01Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>プリスクールとは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/preschool/post_64.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2008://5.273</id>
   
   <published>2008-03-27T02:00:01Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:01Z</updated>
   
   <summary>子供の英語に興味のある方なら「プリスクール」って耳にしたり、目にし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01プリスクールで英語を学ぶ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[子供の英語に興味のある方なら「プリスクール」って耳にしたり、目にしますよね？では、プリスクールって一体どういったところなのでしょうか。


簡単に言うと、プリスクールとは子供を英語環境で保育してもらう施設のことです。一般的には週4～5日通って、4～5時間子供を預けます。先生はメインが外国人教師、補助スタッフで英語を話せる日本人スタッフが入ることが多いようです。


<img alt="602173_77988074.jpg" src="http://mirueru.org/602173_77988074.jpg" width="225" height="150" class="left" />保育内容は、音楽（英語の歌を歌う、英語の歌に合わせて踊る）、工作、料理など保育園というよりは幼稚園に内容が近く、幼稚園に入る前の集団生活を覚える場所として3、4歳（スタートは2歳くらい）を対象にしています。


また、プリスクールを幼稚園の入園とともに辞めるお子さんが多いように見受けられます。辞める理由としては、プリスクール自体に幼稚園にかわるカリキュラムを用意しているところが少ないのと、子供にはもっと人数の多い集団生活を幼稚園で学ばせたいと考える親御さんが多いのが主な理由だと思います。インターナショナル系のプリスクールでは幼稚園カリキュラムまであるところが多いようですが・・・。


ただし、幼稚園に通うお子さんのために、アフタースクールを実施している所も多く、お稽古として「英語」を続けるお子さんは多いようです。


また、一口にプリスクールと言っても、インターナショナル系列のプリスクールもあれば、保育園の中にプリスクールがあったり、プリスクールとして独立して経営されているものもあり様々です。しかし、ほとんどは無認可の保育施設ですので、カテゴリーは塾などと一緒になります。


<img alt="472030_39125013.jpg" src="http://mirueru.org/472030_39125013.jpg" width="144" height="225" class="right" />プリスクールの一クラスはだいたい10名くらいで構成されていて、1日は登園、自由遊び、音楽、ランチ、読み聞かせまたは工作または外遊びなど、お遊戯、降園といった流れになっており、週1回からでも通うことができるお教室が増えてます。<br><br>
費用は年間50万～100万とスクールによって違いますが、最多価格帯は70万～80万くらいではないかと思います。価格の違いは週何回通うかによって異なりますが、年齢があがれば、教材も難しくなるので費用が高くなるのが一般的です。また、教材費、施設費、サマースクールやハロウィンなどのイベントの参加は別料金となっている所がほとんどです。


ほとんどのプリスクールは体験入学、体験レッスンが受けられると思いますが、それではプリスクールを選ぶポイントは何でしょうか？続きは<a href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/preschool/post_59.html">次のページ</a>で。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プリスクールを選ぶポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/preschool/post_63.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2008://5.272</id>
   
   <published>2008-03-06T01:59:26Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:01Z</updated>
   
   <summary>子供2人をプリスクールに通わせていた、また1人は現在も通わせている...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01プリスクールで英語を学ぶ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[子供2人をプリスクールに通わせていた、また1人は現在も通わせている経験からプリスクール選びのポイントを紹介したいと思います。


プリスクールは無認可とは言え、4～5時間子供を預けるのでまず子供にとってどうかという点と保育というよりは「幼児教育」を前面に打ち出しているスクールが多いので、そのカリキュラムがどうかという点が大きなチェック項目になってきます。


<img alt="420824_in_giving_we_receive.jpg" src="http://mirueru.org/420824_in_giving_we_receive.jpg" width="200" height="219" class="right" />それをふまえたうえで、「体験レッスン」の受講は必要不可欠です。「体験レッスン」が受講できないプリスクールがあるとは思えませんが、何事も体験レッスンを行うことで色々わかってきますし、他のスクールの体験レッスンも受けて回数を重ねるうちに自分の方向性を確認できます。<br><br>
以下が私のチェックしていた内容です。<br><br>
●スクールの雰囲気
まずは子供が楽しく過ごせそうな雰囲気があるかを確かめます。その上で、スクールの安全面 （床の材質、扉の施錠など）、広さは十分にあるか、衛生面（清掃が行き届いているか、トイレ  など）、子供が楽しめそうなおもちゃや絵本があるかなどを見ます。

<br>
●先生の質
外国人教師がメインで補佐に英語を話せる日本人スタッフが入るというスクールが多いですが、 外国人教師の経験実績、出身国（母国語が英語で無い場合もあるので）、日本人スタッフは  保育士・幼稚園教諭などの有資格者かどうかなどを確認します。しかし、体験レッスンで我が子  がその場に慣れていくように誘導してくれるか、相性などもあるのでそこをじっくり観察します。


また、子供が英語を理解できないうちは日本人スタッフがよりどころとなるので、どういった感じで補佐に入るのかも見ておきたい点です。プリスクールとは英語で幼児教育をする所と、私自身考えている ので、外国人教師がメインでない所は論外だと思います。

<br>
●カリキュラム
完全に英語か、多少日本語が混じるのかで子供の英語の習熟度は違います。また、一緒に通うお子さんが  日本人だけか、多国籍かでも異なります。子供に発話を促しているか、その発話（内容と発音も含め）は ネイティブに近いかなど良く見極めないと高いお金を払っているのになかなか英語が出てこない・・・なんて親が不満を募らせることになります。


<img alt="818037_51199145.jpg" src="http://mirueru.org/818037_51199145.jpg" width="224" height="150" class="left" />また、英語の歌を歌ったり、踊ったり、工作、ゲームといった  内遊びばかりでなく、外遊びも充実してるかを確認します（特にうちの子は外遊びが好きだったので）。また、料理、遠足、ハロウィンなどのイベントの開催頻度を年間のスケジュールで確認します。

<br>
●費用
私の金銭感覚では月のお月謝は6万が上限だと思ってます。根拠は公立の保育園の月の保育料が2、3歳  児だと5万くらいなので、そこに英語を加味しても6万くらいが妥当かなと考えております。年間で70万  ちょっとですが、それ以外にも施設費、教材費、イベント参加費などがかかるのでそのへんの費用も  予めどれくらいかかるのか確認しておいた方がいいと思います。


また、一括の年払いなどで少しお安くすむ  ように設定しているスクールもあるので支払方法も確認した方がいいと思います。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プリスクールへ通わせたきっかけ ～ウチの場合～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/preschool/post_62.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2008://5.271</id>
   
   <published>2008-02-03T01:55:08Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:01Z</updated>
   
   <summary>そもそも私が子供をプリスクールに通わせたきっかけは保育園でした。な...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01プリスクールで英語を学ぶ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[そもそも私が子供をプリスクールに通わせたきっかけは保育園でした。なぜ、保育園？？？とお思いになると思います。


実は2人目の出産のため、上の子を出産前後の5ヶ月間だけ公立の保育園に預けていました。夫の帰りも遅く、その時期は実家の手伝いも期待できなかったため、自分に負担がかからず、下の赤ちゃんとゆっくり過ごす時間もでき、且つ、上の子が引っ込み思案だったので早めに集団生活に慣れさせたいなどといった理由から預けました。


<img alt="248889_4602.jpg" src="http://mirueru.org/248889_4602.jpg" width="207" height="155"/>


が、働いているママではないので、公立の保育園が預かってくれるのは5ヶ月間だけ・・・。せっかく集団生活に慣れ始めていた上の子にまた母子だけの生活に逆戻りさせたくないのと、これまでできあがっていた生活のリズムを崩したくないということで新たな保育園を探し始めましたが、なかなかこれはと思うところが見つからないでいました。


そうこうしているうちに、自宅から車で10分の距離にプリスクールができたことを知り、見学に行くとなかなかいい雰囲気！娘に外国人教師との面接を受けさせたところ、案外楽しそうにしている！お月謝も週3回なら公立の保育園よりもお安い！ということで、「子供を預けていながら、英語もプラスされ、もっと幼稚園みたいなことをしてくれる」という点と、「週3回なら公立の保育園よりも安い」ということが決め手となり、上の子は2歳9ヶ月の時にプリスクールに入園したのでした。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プリスクールに通わせてみて思ったこと</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/preschool/post_61.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2008://5.270</id>
   
   <published>2008-01-16T01:54:14Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:01Z</updated>
   
   <summary>プリスクールに通わせて思ったことをつらつら書いてみたいと思います。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01プリスクールで英語を学ぶ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[プリスクールに通わせて思ったことをつらつら書いてみたいと思います。あくまでも一つの例ですので、こういったこともあるのかと参考にしていただければと思います。


<img alt="602172_67060485.jpg" src="http://mirueru.org/602172_67060485.jpg" width="144" height="218" class="left" />通わせていた当初は英語の歌を覚えてくる、数、色、動物などなど言えるようになるので、親としてもほぉーなんて感心していたわけです。1年も通うと英語で自己紹介とかもできるようになってきます。<br><br>
でも、それ以上からなかなか進まない・・・。なんだか物足りなくなるわけです。そこで「あれ？もしかしてここのプリスクールの英語どうかな？」という疑問につながり、他のプリスクールの様子などを調べるようになるわけです。（←遅いですよね～）


調べていくうちに、通っているプリスクールの問題点が徐々に明らかになってきます。


①通っているお子さんが全員日本人のため、子供同士の会話は当然日本語。
②英語を話しているのは外国人教師のみで、子供は聞くだけ、もしくは先生の言うことのオウム返し。  自発的に英語で話すのも決まったフレーズ。  （例）「ミュージック、プリーズ」「レッツイート」など。


うちの子供の覚えが悪いのかもとも思い、他のママに聞いてみると同様のようでした。その中でもできるお子さんもいて、そういったお子さんは実はママが家でも英語で話しかけていたり、他の教材を使って勉強して努力されていたということがわかり、まったく家では何もしていなかった我が家はできなくて当然なわけです。。。


<img alt="10.jpg" src="http://mirueru.org/10.jpg" width="240" height="160" />


その後、プリスクールから公立の幼稚園に入園し、英語は日常の場から離れ、週1回のお稽古事になりました。当然、今までの力を維持することすら難しくなりました。悲しいかな、子供は覚えるのも早いですが、忘れるのも早いわけです。ですから、今までのこと（お金も時間も）を無駄にしないために、家庭での英語学習も必要となってきます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プリスクール卒業後の英語学習は？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/preschool/post_59.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2008://5.268</id>
   
   <published>2008-01-01T02:32:11Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:00Z</updated>
   
   <summary>プリスクールを卒業してからの進路はいくつかあります。インターナショ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01プリスクールで英語を学ぶ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[<img alt="818038_91703011.jpg" src="http://mirueru.org/818038_91703011.jpg" width="225" height="150" class="right" />プリスクールを卒業してからの進路はいくつかあります。インターナショナルではない限り、3月で一通りのカリキュラムが終了するようになっているので、4月からの進路先を公立の幼稚園に通うか、私立か、はたまたインターナショナルの幼稚園かなどと選択に悩みます。


それぞれのメリット、デメリットを書き出してみました。


●幼稚園に行って、英語はお稽古として週1回～2回通う
 メリット････費用が安い
　　　　　　　（但し、お稽古の回数によっては費用はそこそこかかります）
 デメリット･･英語に接している時間がプリスクールのときに比べ極端に減るの
　　　　　　　で、英語力 維持のために、家庭学習や教材も必要になることがあ
　　　　　　　ります。

  
●幼稚園で英語を勉強する
（私立の幼稚園には英語の授業を行うところもあります）
メリット････費用が安く（幼稚園の英語の授業がしっかりあれば他にお稽古に
　　　　　　　通う必要はないため）、幼稚園の中で行われるので通う手間が省
　　　　　　　けます。
デメリット･･英語の授業の頻度が少なければ、上記と同様に家庭学習や教材
　　　　　　　も必要になることがあります。


●インターナショナルの幼稚園に通う
メリット････オールイングリッシュの環境のため、英語の上達を期待できます。
デメリット･･費用が高い（年間約100万くらい）、
　　　　　　　先生とのコミュニケーション・伝達事項も英語のためママの英語力
　　　　　　　がないと厳しい幼稚園もあります。
※実際に、インターナショナルの幼稚園に入れても、小学校入学の時期に同様に悩み、義務教育・経済的負担などの理由により公立の小学校に流れるご家庭が多いのが実情です。


<img alt="412033_7146.jpg" src="http://mirueru.org/412033_7146.jpg" width="225" height="150" />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<img alt="873697_51364538.jpg" src="http://mirueru.org/873697_51364538.jpg" width="226" height="150" />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プリスクールを選ぶポイント ～番外編～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/preschool/post_58.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.267</id>
   
   <published>2007-11-03T18:56:07Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:00Z</updated>
   
   <summary>他に私がプリスクールを選ぶ上でチェックしたポイントがこちらです。前...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01プリスクールで英語を学ぶ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[他に私がプリスクールを選ぶ上でチェックしたポイントがこちらです。前編の場合はみなさんに共通するチェックポイントだと思いますが、こちらは各家庭で重要度が異なると思います。自分の家庭で重視するポイントを押さえることは、プリスクール選びで大切な点です。


●スクールバスの有無
必ずしも自宅近くに気に入ったプリスクールが存在するわけではないので、親が時間をかけて送迎をすることになると思います。スクールバスは別途料金がかかりますが送迎の手間を省け、子供のいない時間を  有効に使えるので魅力的です。


●親が見学できるか？
授業参観日などをもうけて子供の様子を確認できる手段があるかどうかも気になる点です。また、普段の子供の様子を先生から聞けるのか、面談、連絡帳など先生と親とのコミュニケーションをどうとっているかを知るのは重要です。


●アレルギーや持病がある子供のケアをどこまでやってくれるか？
うちの子はアトピーだったので痒い時には薬を塗ってもらっていたり、料理の授業の時には先生に予め食べられるものかどうか確認をとってもらっていたので助かりました。

  
●プリスクールの近くに公園があるかどうか
近くに公園があると頻繁に公園に連れて行ってもらえますが、近くにないと安全上の理由からあまり連れて行ってもらえません。


<img alt="%E7%84%A1%E9%A1%8C.bmp" src="http://mirueru.org/%E7%84%A1%E9%A1%8C.bmp" width="225" height="150" />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>DWE（ディズニー ワールド オブ イングリッシュ）入門　感想</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/dwe.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.266</id>
   
   <published>2007-10-07T15:52:41Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:00Z</updated>
   
   <summary> 子供のために（実は自分の一方的な期待のためなんだけど）何かしたほ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2449808&pid=876590547" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2449808&pid=876590547"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2449808&pid=876590547" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2449808&pid=876590547" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME>


<img alt="795376_96374653.jpg" src="http://mirueru.org/795376_96374653.jpg" width="150" height="200" class="right"/>子供のために（実は自分の一方的な期待のためなんだけど）何かしたほうがいいのはわかっているけど、英語教材に限らずプリスクール、英会話教室、家庭教師など選択肢が多すぎて、どれを選んだらよいのか、自分の子供に何が向いているのかわからないでいました。<br><br>
それでも家庭に何か英語環境があったほうがいいと思い、私が選んだ教材とそれまでの過程を参考にしてください。


DWEを選んだ一番の理由は営業マンの「英語が話せるようになります」のこの一言です。単純に営業力に負けたのかもしれないけれど、私の場合はこの担当アドバイザー（営業マン）のこの言葉で決めました。･･･実は「この教材を使って英語が話せるようになりますか？」とこの質問を各教材会社の営業マンにして、「なります！」と言ったのはDWEだけでした。


内容についての比較検討は当然しました。


私の判断基準は文章（センテンス）での表現が中心か否かでした。多くの教材は単語を習得することがメインとなっているため、会話が不自然だという印象が強かったです。最悪なのは、英語で話した後、日本語の翻訳があり解説しているのは意味がありません。


もう一つ決め手になったのは教材会社からの勧誘電話です。DWEは他社の教材に関して勧誘の中で話しにのぼることはありませんでしたが、他のほとんどの教材会社は他社を引き合いに出し悪評をいっていたのが気になりました。自社製品に自信が無いのでは･･･という印象として受け取れました。


とことん検討しただけに、購入してから3年たった今でもDWEにして良かったと思います。以下、私が良かったと思っている点をまとめてみました。


<img alt="472031_63563649.jpg" src="http://mirueru.org/472031_63563649.jpg" width="145" height="218" class="left"/>購入した人だけが入れるワールドファミリーの会員クラブ（有料、月3,000円ちょっと）に入会していることで享受できる様々なサービスがあります。例えば、短期留学、海外語学研修旅行、国内サマーキャンプ、週末イベントがあります。<br><br>
特にその中でもステップアップ教材（通称CAP)があり、継続して自己学習ができるように構成されているので、家庭での学習意欲をかきたてるアイテムとなっています。


会員にならなくてもメインプログラム自体が段階を追って習得できるように作られているので、ただ単に聞いて見てという受身だけではないので、子供の学習の成果がママにも感じられます。ネックはママが付いていないと学習が進まないです。因みに別料金で子供だけで学習できるように作られた「STtep by Step」というDVDも販売されています。


・万が一、DVD、CD、本、カードの破損してしまっても新品と交換してもらえます（但し、紛失は×）

・プログラムが連動しているからアイテムが違えども、あらゆる媒体（本、DVD,CD）があるので多方面からプログラムを学習でき、刺激になります。

・オリジナルソングが131曲もあり、歌詞がちゃんとした文章になっているので、口ずさむだけでセンテンスが自然に覚えられるようになっています。

・一つの表現が他のステップ・課題に移ったときでも人物やシチュエーション替えて、何度も繰り返し出ているので忘れず確認できる仕組みになっています。


<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2449808&pid=876590551" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2449808&pid=876590551" height="60" width="120" Border="0"class="left"></a><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2449808&pid=876672406" target="_blank" style="color: #0000ff; " ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2449808&pid=876672406" height="1" width="1" Border="0">「ディズニーの英語システム」無料サンプルプレゼント！</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子供英語学習教材　感想</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/post_57.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.265</id>
   
   <published>2007-10-06T15:51:47Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:00Z</updated>
   
   <summary>【 マザーグースワールド（中央出版） 】 マザーグースの名前の通り...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[【 マザーグースワールド（中央出版） 】

マザーグースの名前の通り、マザーグースのポエムが中心となっています。内容は映像表現（アニメ、実写、CG,クレイアニメなど）が多彩で子供が飽きないように興味を引く工夫がされてます。何年か前は単語帳教材だったため、その名残があり文章表現よりも、単語力のアップを図る内容となっています。

でも…現実的でないというか、場面が断片的すぎて会話に繋がりにくそうな印象が強かったし、日常会話にそんな言い方はしないでしょ？と感じる場所も少なくなかったです。


【 デイジー（日本ライブラリー） 】

国語、算数、理科、社会の総合パッケージの中にある未就学児向けの英語教材です。ペンギンのキャラクターが出てきます。

印象が無難な感じでした。可もなく不可もない、特徴があまりない気がしました。他の教材と内容はもちろん金額も比較するわけだけど…その点でやっぱり内容の割に高い気がします。

あと、サンプルのせいかもしれないけど、使っても小学校低学年止まりの幼児向け。せいぜい３～４年しか使えない物には大金は払えませんよね。（→その後、販売会社が倒産してしまった模様）


<img alt="823821_68653866.jpg" src="http://mirueru.org/823821_68653866.jpg" width="233" height="150" /><img alt="745324_90137114.jpg" src="http://mirueru.org/745324_90137114.jpg" width="226" height="150"/>


【 チャスピーEFG（ブックサークル） 】

これはいいかもしれない！…今、思えば。有名な物語（例：3匹のこぶた、長靴をはいた猫）を三カ国語（英語、フランス語、ドイツ語）で聞け、DVDで読み聞かせることができます。購入検討当時は英語で十分でしょ、とあまり興味がなかったから外してしまいましたが。。。

外国語を習得するなら同時進行の方が混乱しにくい（経験者談）と聞いたことがあるので、小学校に入るくらいにはフランス語を始めさせたいな～と勝手に私は思ってます♪でも、こういう多言語DVDは今はダイソーでも買えるらしいからやっぱり買わなくて正解だったかなぁ。


【 キッズイングリッシュ（SSIコーポレーションズ） 】

英語を拾得するための教材ではなく 英語は楽しいというイメージを植え付けるものかな？友達と共通の遊びをしたり歌を歌ったり…私の求めているものではありませんでした。


【 ペッピーキッズ（中央出版） 】

一般的な英語教材と同様にDVDは小芝居（自己紹介編、感情表現など）の合間に歌がある構成となっています。案内役が年齢の近い実写の外国人の女の子で、そのこが英語と日本語を使い分け、キャラクター達の会話を誘導していきます。

日常でよく使われる口語表現が繰り返し使われ耳に残るようになるものの、数が限られるため物足りなさも感じました。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子供の英語学習 きっかけは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/post_56.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.264</id>
   
   <published>2007-10-05T15:50:26Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:00Z</updated>
   
   <summary>最近、子供のお勉強系のお稽古事のなかでも「英語」をやってるお子さん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[最近、子供のお勉強系のお稽古事のなかでも「英語」をやってるお子さん多くありませんか？また、今やっていなくても将来やらせてみたいと思ってる親御さんも多いように思います。


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/029bfb58.4dfb8005.03ddddd8.8ea119b8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3664023%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11537300%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4840%2f48405706.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4840%2f48405706.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" class="left"></a>その影響か、子供英会話教室のパンフレット（無料体験付き！）をもらった、もしくは英語教材の勧誘を受けたという経験を持つママも多いのではないでしょうか？<br><br>
そんな状況の中で、私は子供に英語をやらせてみたいけれど、今はどうかなぁと考えているママの一人でした。英語を始めさせるのを躊躇していたのは、こんな理由でした。


・英語をはじめさせるタイミングがわからない

・子供が英語に興味を持ってからでも遅くはないかな～　（←根拠は無し）

・まだ子供の小さいうちは、お稽古事よりも住宅ローンの返済（切実！）や
貯金、旅行など違うことにお金をかけたい


というような内容が主で、今考えると大した理由ではないのできっかけさえあれば「英語」をはじめられる状況でした。逆に、私が子供に英語をやらせたい！と思った理由はこんな感じです。


・小学校から英語が始まるので、それまでにやっておいて子供に自信を持たせてあげたい

・将来英語ができるようになれば、世界で活躍できる可能性があるかも！？
　（↑親ばか！？）

・自分が受験英語に苦しめられ英語が好きになれず、英会話もままならないので、せめて子供は英語を好きになり、  願わくば話せるようになってくれるといいなぁ・・・（自分のことを棚にのせたすごい願望（笑））


と、親の願望が先にあり、漠然と「やるなら、早く始めたほうがいいのかなぁ」と思っていました。実際、私の周りのママたちも、子供の英語学習に関心がある人たちが結構いました。


<img alt="818037_51199145.jpg" src="http://mirueru.org/818037_51199145.jpg" width="224" height="150" class="right"/>彼女たちは、帰国子女や留学経験がある、ワーキングホリデーで海外生活の経験がある、海外旅行に行ったことがある・・・といったように英語経験はさまざまですが、海外で生の英語に触れた経験が少なからずある人が増え、そういった状況もママの英語学習への関心度を高めている一因ではないかなぁと考えています。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子供の英語 いつから始める？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/post_55.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.263</id>
   
   <published>2007-10-04T15:49:44Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:00Z</updated>
   
   <summary>さて、子供に英語を習わせたいけれどまだ小さいからママと離れるのは不...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[さて、子供に英語を習わせたいけれどまだ小さいからママと離れるのは不安、でも早くから始めた方が効果があるのではないか・・・とお悩みのママ、一体いつから英語を始めさせるのがいいのでしょうか？


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/029bfb58.4dfb8005.03ddddd8.8ea119b8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1663417%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11255027%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0724%2f07241413.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0724%2f07241413.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" class="left"></a>
自分の二人の子供に英語をやらせてみて、何歳から始めるのがいい！という正解はあるとは思えませんでした。子供たちそれぞれの資質があり、日本語でも1歳半からしゃべれる子もいれば、話すのに時間のかかる子供がいるように、英語もいつから始めればいいということはないと思います。


しかしながら、自分の子供たちに英語を学ばせた経験からあえて言わせてもらえば、英語が楽しい楽しくないと子供に判断がつく前で、かつ日本語を話す前の1歳前後から英語を自然にインプットするということはひとつのきっかけになります。


最初のうちは家でママと一緒に英語に触れてみるくらいが、子供にもママにも力の入れ具合（抜け具合？）がちょうどいいかなぁと感じます。


<img alt="882301_60013458.jpg" src="http://mirueru.org/882301_60013458.jpg" width="185" height="175" class="right"/>ただし、これは「英会話」の成果を期待しないというのが前提です。会話はあくまでもコミュニケーションから培われます。ですから最初のうちは英語に興味を持ってもらうことが目的なので、インプットを気長にやることをお薦めします。あくまでも子供に英語の興味を持ってもらうのが目的ですから、決して無理強いしないで楽しくやることが大切だと思います。


そして、少しでも英単語が言えるようになったら、すっごく褒めてあげて子供が英語に興味を持つようにママが導いてあげるといった方がいいのではないかと思います。


順序としては、


＜年齢＞                  ＜内容＞   
  1歳前後～        単語のインプット
（子供の英語に対する興味の有無は関係なし）
  ↓
  1歳半前後～2歳   簡単な会話、挨拶 ＋ 単語のインプット
（子供の英語に対する興味はあったほうが良い）
  ↓
  3歳～4歳         英会話教室・サークル、プリスクール、英語教材の活用など


という段階を踏んでいった方が無理がないです。
では、どういったことを家でやるのがいいのでしょうか？]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パパの英語教育への関心度</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/post_54.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.262</id>
   
   <published>2007-10-03T15:48:57Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:24:00Z</updated>
   
   <summary>会社の昇進試験でTOEIC700点が必須であったり、外資系企業で働...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[会社の昇進試験でTOEIC700点が必須であったり、外資系企業で働くパパも多いこの世の中、英語ができないよりもできた方が出世につながるとパパ達は肌で感じているようです。


ですから、パパ自身が身にしてみて実社会で英語を必要としていることはわかっているので、子供をプリスクールに通わせたり、英語教材にお金を出すことについては経済力に問題が無い限り反対はしないでしょう。


<img alt="872857_91081994.jpg" src="http://mirueru.org/872857_91081994.jpg" width="225" height="150" class="right"/>しかしながら、ヒートアップしがちなママに比べて、パパはやはりストッパー的な存在であることが多く、内心、今の時点でそこまでお金かける必要あるのか？と考えているようです。実際、パパはお金を出すだけの存在なので、ママほど子供の英語力に敏感ではありません。


一方で英語教育への関心度の高いパパは、たいてい、帰国子女で英語がぺらぺら、もしくは英語教師、もしくはパパが外国人といったように非常に英語に密接な人が多いです。ある意味ママがやるよりも徹底されるので子供の英語力は高いように思われます。


ママは子供のお稽古の送迎などで他のママとの情報交換を欠かしません。また、プリスクールや英語のお稽古にかける費用対効果のチェックを怠りません。費用対効果を考えるママほど、効果を出すために何をすべきか？ということを考え、英語力をより高めたいという意識を保っています。


すると「もっと英語力を高めるためには何をすべきか？」ということになり、お稽古の回数を増やしてみたり、他の教材を試してみたり、子供の習熟度を知るため英検に挑戦してみたりということになります。


「子供にどこまで英語をやらせるのがいいのか」ということについて正解がないので、ママもその点に悩みつつ、どこに妥協点を見出せばいいのかと考えているのに比べ、パパは「また買うの？」「なんでそんなにやらせるの？」「そこまでやる必要あるの？」と言いながら、「オレの小遣いあげてくれないかなー・・・」と内心思っているので賛成してもしぶしぶといったケースが多いように思われます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>家庭での子供の英語学習</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/post_53.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.261</id>
   
   <published>2007-10-02T15:48:16Z</published>
   <updated>2009-01-01T05:11:09Z</updated>
   
   <summary>現在、上の子が英会話教室に通い、下の子がプリスクールに通ってます。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[現在、上の子が英会話教室に通い、下の子がプリスクールに通ってます。その中で家庭での英語学習をどのように行っているかを書きたいと思います。


我が家の場合、主に英語学習は寝る前の時間がほとんどです。そこでやっているのは以下の通りです。

①英語絵本の読み聞かせ
②フラッシュカードを使って英単語を覚える
③5分～10分間ママの会話を英語オンリーにする
④DVDはできるだけ英語で見せる（これは寝る前にはしません）


①と②は交互にやってます。絵本はCD付きのものを購入してますので、必ずCDを聞いてから私が読み聞かせてます。なるべくCDの朗読に近づけるように抑揚や発音に気をつけてます。これは自分の勉強だと思いやっているので朗読することはあまり苦になりません。また、現時点での絵本は難しい単語が出てこないのでなんとかこなせてます。


<img alt="838452_32765399.jpg" src="http://mirueru.org/838452_32765399.jpg" width="150" height="226" class="left" />フラッシュカードはもっと簡単で、ゲームとして子供に絵柄を見せてその絵柄の示す単語を言わせるといったことをやってます。あまりに同じだと惰性になるので、スピードアップして言わせたり、覚えてなかった単語についてはセンテンスにして（例「She is swiming 」など）私が言ったあとリピートさせてます。<br><br>
③は、私の元気があるときは10分程度、無い時は5分程度としてママが無理をせず、できるだけ毎日継続できるように気をつけてます。他に気をつけているのは、


●ちゃんぽん英語を使わない
「ここにsit downしなさい」というように英語と日本語をまぜた会話をしないように気をつけてます。また、話すときはセンテンスで話すようにしてます。


●会話は命令形にしない
会話はママの一方的なものがほとんどです。そうするとどうしても「歯を磨きなさい」「早く寝なさい」という内容になりがちなのでなるべく「Let's～」や「Could you～」をつけるようにしてます。


●英会話の時間を決める
ある時突然会話が英語になったり、日本語に戻ったりするのも混乱させてしまうと思うので、我が家の
場合はお風呂から出た後の時間を英会話の時間にあてています。私も決まったフレーズを言うことになるので楽ですし、無理が無いです。


●子供が答えられる質問をする
毎回似たような質問になりますが、「あなたは犬が好き？」とか「今日のご飯はおいしかった？」など
子供がYESかNOで答えられる質問をしてます。子供に少しでも発話を促すのが目的なので、答えを強制しないようにしてます。ただ難点が、子供が答えた後の会話が続かないんです（泣き）ママも勉強して更にその後の会話が続けられるようにしたいと思ってます。


④は<a href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/post_52.html">こちらのページ</a>に続きます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>家庭での子供の英語学習 ～続き～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/post_52.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.260</id>
   
   <published>2007-10-01T15:36:42Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:23:59Z</updated>
   
   <summary>④のDVDはディズニーものなら英語バージョンもあるので、なるべく英...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[④のDVDはディズニーものなら英語バージョンもあるので、なるべく英語で見せるようにしてます。下の2歳児には抵抗が無いようですが、上の子は4歳なので日本語で見たがります。そこを説得するのが今の課題です。


知り合いの中には、輸入版のDVDをリージョンフリーのプレーヤーで見せている人もいます。これなら英語で見ざるを得ません（笑）。※リージョンフリーについては多少問題をはらんでいますので、<a href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/dvd.html">こちらのページ</a>もご覧下さい。


その他の例として、DWE（ディズニー ワールド オブ イングリッシュ）を家庭での英語学習の中心にしている友人親子もいます。CD、DVD、絵本、トークアロング・カード、アクティビティ（課題）など教材が多彩で、且つ、それぞれの教材が連動するように作られているのが特徴のようです。


例えば、DVDで出てきたフレーズや単語が他の教材でも繰り返し出てくるので、効果的に学習できるそうです。また、段階的に課題が用意されているので子供の取り組む意欲を引き出すようになっていると友人は話していました。


まだ、試行錯誤の中で家庭学習を試みている段階ですが、幼児のうちは親の努力が欠かせないのが実情です。私にとっては、今まで英語の勉強をおろそかにしていたツケがキターーーーって感じです。


<img alt="829482_48917166.jpg" src="http://mirueru.org/829482_48917166.jpg" width="213" height="160" />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>英語でしか見れないDVDのリージョンコードについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/study/dvd.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2007://5.259</id>
   
   <published>2007-09-30T15:35:40Z</published>
   <updated>2009-01-01T00:23:59Z</updated>
   
   <summary>リージョンコードとは、DVDの再生可能地域を限定するコードのことで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02子供の英語学習 はじめの１歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[<img alt="485974_30520648.jpg" src="http://mirueru.org/485974_30520648.jpg" width="207" height="155" class="right" />リージョンコードとは、DVDの再生可能地域を限定するコードのことです。世界を6つの区域に分けてそれぞれ番号を振り分け、DVDプレイヤーとDVDディスク双方ににその番号情報（コード）をもたせます。そしてDVDプレーヤーとDVDディスク両者のコードが一致しないと再生できないしくみになっています。


ちなみにその番号は、0.なし（フリー）　1.アメリカ、カナダ　2.日本、ヨーロッパ　3.アジア　4.オーストラリア、中南米　5.旧ソ連　6.中国となっています。このため、例えばアメリカで購入したDVDディスク（リージョン1）は、日本で購入した(日本市場向け)DVDプレーヤ（リージョン2）で再生することはできないようになっているのが原則です。


このようなシステムができた背景にはハリウッドの思惑が大きく絡んできます。たとえば、ある映画がアメリカで封切られたとしましょう。しかしその映画は全世界で同時に公開されるわけではありません。アメリカで公開された映画の日本公開が翌年になることもしばしばあります。そして日本で公開する前の映画がすでにアメリカでDVD化されることもよくあることです。こういった場合に、その映画のDVDが日本に流入したら映画の興行に影響を与える可能性が高いとハリウッドは考えたわけです。そこで、提案されたのが、リージョンコードというわけです。


このような事情があるため、リージョンコードに反発する人も少なからずいます。リージョン0（リージョンフリー）のDVDディスクやプレイヤー、さらにはリージョンを解除できるソフトウェアなども出回っています。
ただしこれらは、国際的な取引慣行法に違反する恐れがあるともいえます。しかし逆に、プレーヤーメーカーの中で、リージョン制限を無効にする方法を公表しているところもあるようです。


こういった点で日本に割り当てられたリージョンコード以外のDVDディスク、DVDプレイヤーを使う場合には注意が必要ですので、自己責任でお願いします。


<img alt="871939_33522681.jpg" src="http://mirueru.org/871939_33522681.jpg" width="207" height="155" class="left" />英語学習の視点でいいますとと、リージョン1(アメリカ合衆国およびカナダ）のDVDを再生して見せれば、日本語は入っていないことになります。今や日本で最大の書店ともいえるamazonでもリージョン１のDVDは普通に売られています。商品の詳細のリージョンコードのところを見てください。下記のように書いてあるハズです。

リージョンコード: 
リージョン1 (アメリカ合衆国およびカナダ このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)


ただ、上記のようなDVDディスクを購入しても、再生できるDVDプレイヤーの入手をどうするかという問題は残ります。


ちなみに、日本とヨーロッパは同じリージョン２ですが、映像規格が異なる（NTSCとPAL）ため、日本のDVDプレイヤーでヨーロッパ向けの作品を再生できない場合がほとんどですのでご注意ください。


この記事は<a href="http://e-words.jp/" target="_blank" rel="nofollow">IT用語辞典 e-Words</a>や<a href="http://kgoto.net/" target="_blank rel="nofollow">PC-DVD KGOTO.NET</a>を、
一部参考にさせていただきました。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>北海道の　プリスクール情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/map/post_51.html" />
   <id>tag:xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net,2006://5.258</id>
   
   <published>2006-11-01T14:40:13Z</published>
   <updated>2009-01-01T04:01:42Z</updated>
   
   <summary>イングリッシュ・スプラッシュ　旭ヶ丘校 〒064-0913　北海道...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04全国プリスクールマップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/">
      <![CDATA[<a href="http://www.english-splash.jp/" target="=blank">イングリッシュ・スプラッシュ　旭ヶ丘校</a>
〒064-0913　北海道札幌市中央区南13条西23-4-1


<a href="http://www.english-splash.jp/" target="=blank">イングリッシュ・スプラッシュ　福住校</a>
〒062-0051　北海道札幌市豊平区月寒東一条15-1-20　メープル福住2F


<a href="http://www.yamanotegakuen.ed.jp/heiwa/" target="=blank">学校法人山の手学園　平和幼稚園</a>
〒063-0023　北海道札幌市西区平和3条8-1-1


<a href="http://www.yamanotegakuen.ed.jp/" target="=blank">学校法人山の手学園　インターナショナル山の手幼稚園</a>
〒063-0002　北海道札幌市西区山の手2条3-1-15

<br>
掲載希望の方は<a href="http://xn--vsq38zi5heq2admc4qq.net/sonota/post_1.html" target="_blank">こちら</a>をご覧の上、お気軽にご連絡ください。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
